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幼児school

インドやアメリカでは、すでに「教育プログラム」として幼稚園の頃からヨガを取り入れています。

1.ヨガを通じて鼻呼吸を習慣づけることで、学力向上・運動能力の向上につながります。(慢性的な口呼吸は、姿勢に悪影響をおよぼし、運動能力を低下させることが近年の医学会にて発表されています)

2.動物などをイメージしながらポーズを取ることで、想像力・創造力を豊かにする

3.柔軟性やバランス感覚が向上、呼吸法による精神安定、運動不足や肥満などの現代病予防

4. 運動が嫌いな子にもおすすめです

5.ヨガが子どもたちの生活の一部になることで、ご両親の心の健康の促進にもつながります。

【プログラム内容】

呼吸法・お話・ウォーミングアップ(ゲーム要素)

メインヨガ・ペアヨガ・リラクゼーションなど。

​身体の使い方を楽しく学び、協力性、協調性、リーダーシップ、感覚神経(感受性、五感)などを磨いていきます。

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Jr,スポーツヨガアカデミー

ケガを予防するために身体全体の連動性を出しながら

身体を柔らかく使えることでしなやかな身体つくりを行います。

第1期生募集

ケガをしない強くしなやかな身体作り

 8回コース 18:30~19:30

対象 小学3年生~中学3年生

【Jrアスリートの現状】

子供たちに多いケガがスポーツ障害です。

スポーツ障害とはスポーツやトレーニングを行うことで繰り返し筋肉や関節に負荷がかかることで少しずつ痛みがでてくるケガのことです。例えばサッカーであれば蹴る、走るなどの動作が多いため、膝を痛める子供たちが多いです。野球であれば投げる側の肩、肘を痛める子が多いです。この他のスポーツでも長時間の練習など繰り返し負荷がかかることで障害が発生します。成長期の段階で障害のケガに苦しんでしまうとその後の高校、大学、社会人になっても成長期で痛めてしまった障害に苦しんでいるアスリートが多くいます。

【スポーツ障害を減少させるために】

障害を減らすためにはスポーツを行った後、筋肉を通常の状態に戻す必要があります。その手段としてストレッチではなく私たちは

ヨガ+αのコンディショニングをお伝えすることで子供たちの身体のリカバリーを効果的に行うことが出来ると考えています。

 

【ヨガの効果】

ヨガとトレーニングを組み合わせることでより効果の高いプログラムを提供しています。

身体と心の状態をリカバリーしていきます

実績

:都立大整形外科

:青山トライアスロン倶楽部キッズ

​recovery

スポーツ後の疲労を

早く解消出来る様にする

​Alignment

身体の動きがかたい

​身体の連動性や姿勢コントロール

​Mental

深い呼吸を行うことでメンタルを落ち着かせ集中力を養います。

​Flexibility

身体全体の連動性を高めることでしなやかな身体をつくる

​Corebalance

リラックスした状態でバランスがとれるよう、コツを学ぶ

​Expression

​感性、感覚神経、協力性、協調性、リーダーシップ